某大手出会い系サイトで知り合い、即会い即エッチで楽しんだ。たまたま仕事が一段落し、車で休憩し、サイトを見ながら遊び半分で援のカキコしてみた。
すると20分後くらいに人妻L35歳が釣れた。
「人妻で営業してます。援イチゴではどうですか。助けて下さい」と返信あり。
「私は今、○○にいます。早い昼食中です。もし会えるなら」と送信した。
すると「12:45に○○センターで待ち合わせしませんか? 会ってからエッチするか決めてもかまいませんが」 ここから15分位の場所なんで「じゃあ 会いましょう」と約束した。
少し横になり休んで、揮ヘ ○○センターに到着。
「こんにちわ。初めまして! Lです」スレンダーな160位のスーツの似合う営業ウーマンでした。
「まだ始めたばかりで、仕事も上手いかなくて。
主人の安給料で始めたんだけど。援で構いませんか?」等 20〜30分話問答した。俺は「じゃあ行きましょう」と近くの街に移動した。
シャワーも二人で浴び、予想より少し大きめの胸に勃起! Lは「元気になってんね」とチンチンを撫でた。
ベッドに入り キスをすると舌を絡めてきて、チンチンをしごき始めた。
俺も負けじとマンコに口を、クンニしてクリちゃんを舌転がしビラビラを吸った。
膣中に指を入れて掻き回すと「ウ〜ンウ〜ン いい。早くしてぇ」 痛い位勃起したチンチンを滑り込ませた。
固いチンチンは奥へ奥へと進入し子宮口を突いた。「ああぁ いいわ! 暫くぶり食べた〜 もっと頂戴」俺もここ3週間はしていない。
突き捲ると「Lさん出そう」「いいの 今日は中でいいの。突いて ああ〜」 「ああ出るぅ〜 ドクンドクン! チンチンは脈を打って精子を放出した」 (暫く重なったまま) 「俺 最高に良かった」「私も久しぶり逝っちゃった。
もういつしたか忘れる位だもんね。」と乳首を舐める俺だった。
股を拡げ拭いたティッシュを見せて「ほら 凄く出たね」と2〜3回拭き続けた。
暫くふざけ合い、元気に勃起したチンチンを騎乗位で挿入して腰を上下するL。 今度は俺が正上位で腰を沈め振り捲った。
今度も仲良く昇天。「また援だけじゃなく会いましょう」と手を振った。
(32歳:やまのかわさん)